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Railcraft (MC1.6.2)

RailcraftがMC1.6.2に対応したよー(▽`* 公式ページ

Forgeは#818以降が必要です。


早くICも正式対応しないかな、できればRPも欲しいネー(´・д・)人(・д・`)

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Scouter (MC 1.6.2)

ScouterがMC1.6.2へ対応したよ(▽`* 掲載ページ

これで探検も捜索も楽になるね、沸きつぶしもね(*≧m≦)=3
Forgeは#789以降になってるのでBCに合わせておけば問題なし、比較的に新しい#819でも動いてるみたいです。

BuildCraft 4.0.1

やっと来たよBuildCraft(BuildCraft 4.0.1)(▽`*
※Forge 9.10.0.807 以降が必要です。
IDを付与するパイプと振り分けるパイプが追加されたようです。
ゲートとの組み合わせで搬送先の切り替えも自由度が増した感じになってます。

大体の使い方はyoutubeに上がっている動画で確認してね。



MCAT Portable

マイクラのデータ保存場所を簡易に変更しようと作ってみたよ。
USBメモリなどに入れて持ち運び出来るようになってるので「ポータブル」としてみた。

ファイル名  : MCAT-P (MCAT-P.exe)
ダウンロード : MCAT-P.zip

マインクラフトの起動補助として動くのでMinecraft本体が必要になります。
ダウンロードしたMCAT-P.zipを解凍(右クリックから展開)し、解凍されたフォルダを開きMinecraft本体を設置してください。
現在利用しているMinecraft本体をコピペでOKです。
mcat-p03.png
MCAT-Pの初回起動時に「mcdata」フォルダと「config.txt」ファイルが生成されます。
mcdataフォルダに「.minecraft」フォルダが作られるようになっています。

一度起動すると↓
ws1966.png
※初回起動時からマインクラフトランチャーが起動します。MCAT-Pの動作確認の意味も含め

MCAT-Pの設定について(config.txt)
Java path > auto
・「auto」の場合にはMCAT-Pが自動取得します(javaw.exe)
・Java.exeへの変更などはフルパスを記述してください。
-Xms = 512
・初期値は特に変更の必要は無いと思います。
-Xmx = 1024
・最大値は必要に応じて指定してください(MB)
Directory > ***********
・データの保存場所です、フルパスで記述してください。

最終行に数字が記述されますが、これは現在の仕様が暫定的なものであるために手抜きをした結果です^^;

利用例)
デフォルトのデータがCドライブにあり、Dドライブに別のデータを保存したい場合。
Dドライブ内に解凍済みのMCAT-Pフォルダを置き、MCAT-Pを起動します。

※読み込まれるデータはDドライブに設置したものになるので、デフォルトのデータには触れません。

USBメモリ内で起動することで持ち運びが可能になり、ネットカフェや友人宅などでいつものデータがプレイできちゃいます。

Mod導入の練習やForgeなどのバージョン別テストに一時的に利用するなど、使い方はご自由に(▽`*



Minecraft本体を準備しないでMCAT-Pを起動すると↓
mcat-p-e0.png

Minecraft本体が壊れていたり、MCAT-Pの設定変更で間違った保存場所を指定していると↓
mcat-p-e1.png
こちらのエラーは他の理由でも出ることがあります。
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