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MCAT

ダウンロード Ver.2.1.11(MCAT21111.zip)

・スタートアップへの登録が機能しなくなっていたのを修正


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艦これ専用簡易ブラウザを作ってみた

最近艦これを始めたのだけど、タブで隠れてると艦これの事を忘れちゃって時間だけが過ぎちゃう(´・ω・`)
入渠状態を常に表示しておきたいなって事で簡易ブラウザを作ってみたよ。

画像を準備しようと思ったらメンテ中とか il||li (つω-`。)il||li
ss1847.png
KanColle Simple Browser ※以下KCSB

KCSBのタイトルバーで右クリックすると利用するコンポーネントが換えられます。
※Firefoxがインストール済みでのみ利用可能

切り替える意味・・・ 特に無い(´・ω・`)ネ

更新ボタンや音量調整・ミュート機能は説明不用ね。

とまぁ なんもない簡素な物です。
本当は縮小表示なんて考えもあったのだけれど、艦これって「手を加えちゃったらアカン」的な記事も見受けられるので・・・。
ログインページでのスクロールも切っていないんで、Webページ内のリンクをクリックするとWebページの一部しか表示されない(´・ω・`)
スクロールを切ると「広告カット」になるんでは?、その辺がどうなんだろうかと・・・

URL決め打ちの時点でアウトなのかもしれないけれど;


こんなのでも使うって希少な方は「自己責任」を理解した上でお願いね。

ダウンロード KCSB(KCSB151.zip)
接続URLに問題があったのと、修正したい部分が見つかったので公開延期です(´・ω・`)

8/13:
ダウンロード KCSB(KCSB204.zip)

※レンダリングエンジンの選択部分の表記、IEとGeckoって変よね(´・ω・`)アトデナオス?


MCAT

ダウンロード MCAT Ver. 2.1.3(MCAT213.zip)

・DataStorageや設定画面を開いたときに、DataStorage内に不要なフォルダが作成される事を修正
なんでこんな手抜き処理が残ってたのか・・・ 反省(--;


ダウンロード時に警告が出たら(Chrome)

現行ランチャーで 1.4.7 + Forge

ふとRedPower2を思い出し、現行ランチャーに旧バージョンを構築してみたのでメモを残します。
※ここではMCATを使ってデータを切り分けています。MCATの宣伝のため?^^;

環境は
Minecraft Launcher 1.5.1
Minecraft 1.4.7
minecraftforge-universal-1.4.7-6.6.0.497
OptiFine_1.4.6_HD_D5

まずは通知領域にあるMCATのアイコンを左クリックしてリストウィンドウを出します。
次にタイトルの辺り(MCAT DataStorage)で右クリック→「新規データの追加」をクリック
147_fo_0.png

新規データ追加の為にエクスプローラでDataStorageが開かれます。
データ名(フォルダ名)は初期値が「新規データ名」なので任意に変更します、ここでは「1.4.7」
147_fo_1.png

リストウィンドウへ「1.4.7」が追加されるのでダブルクリック → Minecraft Launcherが起動。
147_fo_2.png
この時点では1.4.7という場所へ(フォルダへ)何もデータが無い状態です。

1.4.7のデータを作るにはMinecraft Launcherで1.4.7のプロファイルの作成が必要になります。
・Minecraft Launcher 左下のEdit Profileをクリック
・中ほどのUse version からrelease 1.4.7 を選択 → Save Profile
147_fo_3.png

Minecraftを起動し、画面左下に1.4.7が確認できればバニラの1.4.7のデータが構築されています。
147_fo_4.png
1.4.7が確認できたら一旦終了。

Forgeを入れたいので、起動されるJarファイルの場所を開きます。
MCATのリストから1.4.7を選択し、
反転している場所で(青くなっている範囲)右クリック → 「フォルダを開く」
147_fo_5.png

1.4.7フォルダ内の.minecraftフォルダが開かれます。

versionsフォルダを開くと1.4.7フォルダがあるのでリネームします(重要)
※ここでは「1.4.7_mod」としていますが、自身が利用しやすい名前でOKです。
147_fo_6.png

更にフォルダを開くと「1.4.7.jar」「1.4.7.json」の2つのファイルがあります。
上記の2つのファイル名もフォルダと同じ名前に変更(ここでは1.4.7_mod)
147_fo_6_1.png

ファイル名の変更が終わったらjsonファイルの編集をします。
・1.4.7_mod.jsonファイルをテキストエディタで開きます(メモ帳以外を推奨)
・2行目の"1.4.7"を"1.4.7_mod"へ変更し保存。
147_fo_7.png

ここまでで4箇所を1.4.7_modへと変更しています。
・1.4.7フォルダ → 1.4.7_mod
・1.4.7.jar → 1.4.7_mod.jar
・1.4.7.json → 1.4.7_mod.json
・1.4.7_mod.json内2行目の"1.4.7" → "1.4.7_mod"

ここまでは起動時にForge入りJarを選択させるための準備です。


次はForgeを導入します。
・1.4.7_mod.jarを右クリック → 「7-Zip」 → 「開く」の順にクリックし7zipで中身を表示
・minecraftforge-universal-1.4.7-6.6.0.497.zipを右クリック → 「7-Zip」 → 「開く」の順にクリックし7zipで中身を表示
上記2つのファイルを7zipで開いておきます。
147_fo_8.png

ここから導入作業です。
※忘れてはいけない一作業※
まず1.4.7_mod.jar側のMETA-INFフォルダを選択し右クリック → 「削除」 ※重要
147_fo_9.png

minecraftforge-universal-1.4.7-6.6.0.497.zip側で7zipウィンドウ上部にある「編集」をクリックし → 全て選択
青く反転している場所で左クリックし、そのまま1.4.7_mod.jar側へ持っていって離す。
(操作方法をD&Dと表現します:ドラッグアンドドロップ)
147_fo_10.png

ファイルの追加確認が出るので「はい」をクリックし、コピーが完了すればForgeの導入は完了です。
147_fo_11.png


最後にForge入りデータで起動するための一作業です。
MCATで1.4.7ダブルクリック、Minecraft Launcherを起動。
初回に1.4.7を選択した部分を1.4.7_modへ変更するだけです。(▽`*
147_fo_12.png


Minecraftを起動するとForgeデータのダウンロードなどが行われます。
147_fo_13.png
Minecraft画面の左下にForgeのバージョン等が確認できればForge導入→起動まで全て完了です。

OptiFineの導入も操作方法は同じです。
Forgeファイルを1.4.7_mod.jarへ入れた後でOptiFineファイルを同じように入れればOK
※Forge導入操作後に起動する必要はなく、Forgeファイルを入れたのに続いてOptiFineファイルを入れて構いません。
※導入の順番はForge→OptiFine

両方導入されれば↓
147_fo_14.png

お疲れ様でした<(_ _)>

modsフォルダの場所はMCATで1.4.7を選択し右クリック → 「フォルダを開く」
開いたフォルダ内にmodsフォルダが見つかります。


※MCATを用いた場合、完全に独立したデータとなります。
まっさらなデータとして作成されるため、初回起動時にはログイン操作が必要になります。
※同一バージョンのデータを複数利用する場合も、一番最後に利用したデータ以外ではログイン作業が必要です。


画像付きだと長くなりすぎるなぁ(´・ω・`)
もっと詳しく書きたくても・・・ 長いよなぁ;


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