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MCAT とりあえず現状のまま

Minecraft 1.6.x以降からランチャーが変わり、複数の本体jarを切り替える機能が実装された。
これによりMCATの存在意義が半減、半減どころか一般的には全くの不要。。。

でも使えないわけでもない。
Minecraft Launcherでデータの保存場所を指定した場合、基本となるデータはOS直下に置かれたままで他のjarファイルなどのデータが任意の場所へ保存される。
データが別々の場所におかれるのはちょっとだけマンドクセ(◎′艸`)
そこでMCATを使うことにする。

MCATはMinecraft Launcher自体のデータを丸ごと指定した場所へ保存できるのでスッキリ(▽`*
バッチファイル作ればいいじゃないかって感じではあるものの、.minecraftフォルダを開くのも楽だし?^^;
バックアップ的な考え方でも「丸ごと」ってのはナイス ( ̄一* ̄)b
データリストには一つしか必要のない寂しい状態ではあるけども^^;

プロファイルの変更やら何か使えそうな機能がまとまるまでは現状のまま使っていくことにしたよ。

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