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MCAT 2.2.1

MCATのアップロード先を追加してみました。
MCAT2.2.1(MCAT2201.zip)

OneDriveでも公開できるらしいので試してみようと(´・ω・`)
公開ページが表示されるタイプだからDropboxでも変わらないじゃんって感じだけども;

MCAT

MCATのダウンロードが出来なくなっています、一時的なものなのですが回復時間は未定です。

Dropboxの仕様変更前からのIDをいいことに、現在は制限されているはずの機能を使ってMCATの配布をしてるのも限界か(´・ω・`)
どこか他を探してみようかな。

MCAT と Windows 10

Windows 10をインストールしてMCATの動作確認をしてみました。
結果は残念・・・。
しばらくはWindows 7まで対応って方向で進めます(´・ω・`)

来週にでもマイクラの動作なんかもテスト見ます。


Windows 10の全体的なイメージは、すっかりマルチメディアプレーヤーって感じです。
一般的に利用頻度の低い「コンピュータ」なんかはアイコンやリンクが置くにしまわれちゃいました(´・ω・`)
なんかね、Windows 7をパクった何ちゃってWindowsって感じの見た目や配置です;

ではまたノン。

Wndows10

MCAT

Minecraftのデータをディレクトリ単位で切り替えられるようにと作ったソフトだったけど、今は公式ランチャー単体でデータの個別管理が出来るようになりMCATの必要性には’?’が付く。

MCATの優位性を一つ搾り出すなら、任意のドライブへディレクトリ単位で保存できる事。
OSとは別のパーティションを利用した場合、OSの不具合でリカバリー等行ってもMinecraftのデータは丸々残る。
追加したHDD等を利用した場合には更にデータの保全性が上がる。

起動前に起動したいデータを直接選ぶという形も悪くないかもしれない。

現行ランチャーに仕様になってからは利用者は身内くらいのもんだろうと思ってたんだけど、わずかながらにニーズがあるようなので慌てて新ランチャーへ対応させて公開しました。

現在は不要な機能が残っているんで、次のバージョンで整理したいと思います。
・Java関連の設定機能の残りを完全削除
・現在、データ名だけ表示されているリストウィンドウを拡張する
・現行ランチャーでの初回起動時の余計な操作を不要にする
・任意のデータに対してForegeをインストールするためのアシスト機能を追加
 ※Optifineも考えてみる

使い方の説明文や画像等も作り直さなきゃな(´・ω・`)

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